朝食廃止のしかた

朝食廃止は全体の食事量を減らすものです。減らした分、昼食や夕食を増やしてはいけません。もっと不健康になります。朝食は食べないが、食べれる、食べたいくらいに毎朝空腹でなければなりません。

急激に行なわないで、徐々に減らしていく方が無難です。

まず夜食や間食をやめる。それに充分慣れてから、初めて朝食廃止に取りかかります。いきなり零にしても大丈夫な人もいますが、徐々に朝食の量を減らしていくのが無難です。

朝食は食べないが、水を飲みます。この際青汁を飲んでも構いません。青汁を飲むのであれば、いきなり零にしてもよいでしょう。